2008年08月14日

力量不足だったサッカー五輪チーム


審判を非難する前に、反省すべき点は、たくさんある。

この屈辱を未来に繋げなくてはいけない。

なにせ、無得点での、一次リーグ敗退である。

こんなことは、記憶にない。

勝負になっていないのである。

審判よりも、自分達の力量を上げなければ成らない。

点取りゲームであるサッカーで、点が取れない。

このことは、致命傷である。

したがって、見ていても、つまらない。

つまらないと、客が入らない。

サッカー人気の停滞。

つまりは、サッカー選手の生活が、懸かっているのである。

審判に文句を言っている場合ではない。

U-22 日本代表激闘録 北京オリンピック2008 男子サッカーアジア地区予選

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posted by 感激屋 at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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