2008年08月31日

リビアとイタリア


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イタリア領リビア開発政策史論 [本]
砂漠の思想 リビアで考えたこと [本]

リビアに過去の植民地支配を謝罪?

そう簡単には、信じがたい。

イタリア側のも、何らかの思惑があるのではないか?

そう考えてしまう。

イタリア。

過去の歴史を見ても、ころころ、敵味方がかわる国柄である。

リビアがもつ、石油、資源?

そう考えてしまうニュースである。

posted by 感激屋 at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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